3月23日(水)埼玉県教育会館で2010年度「県と県内大学との連携による政策研究」報告会が開催されました。立教大学からはコミュニティ福祉学部橋本正明教授、和秀俊助教がそれぞれ政策提言を行いました。今後、埼玉県においてこの提案をいかした政策が実現されることに期待し、1年間の研究活動を終えることになりました。
日 時 |
2011年3月23日(水)14:00~16:30 |
会 場 |
埼玉県教育会館 202会議室 |
次 第 |
1.開会 |
| 2.挨拶 | |
| 3.出席者紹介 | |
| 4.研究結果報告 | |
| ①埼玉大学 | |
| 共助社会の構築に係る社会的企業の可能性について | |
| ②獨協大学 | |
| ベッドタウンにおける定年退職者の生きがいに関する調査・研究 | |
| ③立正大学 | |
| 大都市外縁部における人口減少下での地域維持に関する研究 | |
| ④聖学院大学 | |
| ・人口減少下における住宅地の維持に関する調査研究 ・環境等に関する社会金融制度の必要性 |
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| ⑤立教大学 | |
| ・介護施設における人材の育成・確保に関する研究(橋本教授) ・大都市圏郊外における男性退職者が地域の生活者となるプロセスモデルの構築 (和助教) |
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| 5.あいさつ | |
| 6.閉会 |
当日、橋本教授、和助教が使用した資料
プレゼンテーション資料(橋本)
プレゼンテーション資料(和)
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立教大学リサーチ・イニシアティブセンター(新座ブランチ)
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