募集について
申請書等の提出期限
- ➀館蔵資料利用型(国立歴史民俗博物館が所蔵する資料を対象とした、非破壊的手法(熟覧・記録・撮影)による調査・研究)
令和8(2026)年12月1日(火)17時 必着
- ②分析機器・設備利用型(国立歴史民俗博物館が保有する分析機器や分析設備を用いた調査・研究)
令和9(2027)年4月23日(金)17時 必着
その他留意事項
- ※応募に当たっては、利用する館蔵資料・機器・設備を担当する国立歴史博物館の専任教員と連絡を取り、館蔵資料の取り扱いや機器・設備の利用の段取り等、研究計画を立てる前に認識を共有することが求められています。
- ※大学院生は、本学において申請および助成金の受入をすることはできません。
問合せ先
リサーチ・イニシアティブセンター
外部資金申請担当 (内線4587/6790)
E-mail:scri@rikkyo.ac.jp