2006(平成18)年度科学研究費補助金『研究成果報告書』等
の提出について(依頼)

2007年2月5日

1.研究成果報告書の作成・提出対象者
2006(平成18)年度で研究期間が終了する次の該当者です。
(1)「特定領域研究」の領域代表者、
(2)「特別推進研究」・「特別研究促進費」の研究代表者、
(3)「基盤研究」・「学術創成研究」の研究代表者



2.提出書類
提出書類は次の通りです。
提出書類は研究種目別に次の通りです。
書類作成の際は、必ず〔作成上の注意〕をご確認の上、A4版で実施してください。

宛先 対象種目 提出書類 様式 作成上
の注意
提出
部数




第1種科研費
・特別推進研究
・特定領域研究
・特別研究促進費
様式C-18
研究成果報告書
[冊子体]
2冊
様式C-19
研究成果報告書概要
1部
様式C-20
ABSTRACTS OF RESEARCH PROJECT、
GRANT-IN-AID FOR SCIENTIFIC RESEARCH
1部






第3種科研費
・基盤研究
・学術創成研究費
様式C-18
研究成果報告書
[冊子体]
2冊
様式C-19
研究成果報告書概要
1部
様式C-20
ABSTRACTS OF RESEARCH PROJECT、
GRANT-IN-AID FOR SCIENTIFIC RESEARCH
1部


※1 様式C-18研究成果報告書[冊子体]は、作成上の注意をご参照の上、A4版で作成して下さい。
    また、簡易製本で作成の際は、必ず背表紙への記載を忘れず行ってください。

※2 正確な課題番号や課題名をお知りになりたい場合は、次のデータベースを活用するかもしくは
    リサーチ・イニシアティブセンターまでお問い合せください。
    ◇科学研究費補助金採択・成果概要データベース http://seika.nii.ac.jp/



3.提出期限・提出先・提出方法

提出期限  :2007年5月31日(木)17:00【厳守】
提 出 先  :リサーチ・イニシアティブセンター
提出方法  :様式C-18:窓口提出、もしくは、郵送(学内便)
  様式C-19、C-20:窓口提出、もしくは、郵送
  ※電子ファイルを電子メールにてご提出ください。



4.その他(提出期限の延長をご希望される場合について)
 2006(平成18)年度で研究期間が終了する特定領域研究・基盤研究の研究代表者のうち、
やむを得ない事由がある場合は、「研究経過報告書(C-21)」を提出することにより、
上記報告書類の提出を最長1年以内で延長することができます。
 当該措置の適用をご希望される場合は、事前に下記担当までご連絡の上、
2007年5月31日(木)までに「研究経過報告書(C-21)」をご提出ください。

宛先 対象種目 提出書類 様式 作成上
の注意
提出
部数




第1種科研費
・特別推進研究
・特定領域研究
・特別研究促進費
様式C-21
研究経過報告書
1部






第3種科研費
・基盤研究
・学術創成研究費
様式C-21
研究経過報告書
1部


■ご参考
 上記については、文部科学省、日本学術振興会のホームページでも確認できます。
アドレスは次の通りです。
◇文部科学省 :http://www.mext.go.jp/a_menu/shinkou/hojyo/06052616.htm

◇日本学術振興会:(http://www.jsps.go.jp/j-grantsinaid/index.html
(科研費トップページの「■使用ルール関係 「■交付決定後の様式(B・C様式)」」をクリックし、
様式をダウンロードしてください。)


以上



【お問合せ先】
リサーチ・イニシアティブセンター
科研費担当:堺、中村
電 話 : 03-3985-2956
F A X : 03-3985-2458
E−mail shigeki@rikkyo.ne.jp

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