平成17年度科学研究費補助金『研究成果報告書』等の提出について(依頼)

2006年2月1日

1.研究成果報告書の作成・提出対象者
・ 2005(平成17)年度で研究期間が終了する特定領域研究の領域代表者特別推進研究・基盤研究の研究代表者



2.作成・提出していただく様式
作成・提出が必要となる様式は以下の通りです。

様式 部数 注意事項など
研究成果報告書(作成例・作成上の注意)
(様式C-18)(冊子体)
2冊 〔作成上の注意〕をご参照の上、A4版で作成して下さい。簡易製本でも結構ですが、背表紙への記載を忘れないようにご注意下さい。
研究成果報告書概要
(様式C-19)

1部 左記表より、「様式C-19(和文)」と「様式C-20(英文)」のファイルをダウンロードして記入ください。
また、上記〔作成上の注意〕をよくお読みいただいてから、作成してください
ABSTRACTS OF RESEARCH PROJECT、GRANT-IN-AID FOR SCIENTIFIC RESEARCH(様式C-20)

1部
※ 正確な課題番号や課題名がおわかりにならない方はリサーチ・イニシアティブセンター までお問合せください。


3.提出期限・提出先・提出方法

提出期限 :2006年5月31日(水)17:00【厳守】
提 出 先 :リサーチ・イニシアティブセンター 
提出方法 :窓口提出、電子メール(様式C-18を除く)、郵送のいずれか


4.その他(提出期限の延長をご希望される場合について)

2005(平成17)年度で研究期間が終了する特定領域研究・基盤研究の研究代表者のうち、やむを得ない事由がある場合は、「研究経過報告書(C-21)」を提出することにより、上記報告書類の提出を1年以内で延長することができます。
当該措置の適用をご希望される場合は改めて様式C−21をこちらからお送りしますので、下記担当までご連絡ください。

以上

【お問合せ先】
 リサーチ・イニシアティブセンター【科研費担当】
堺 茂樹
電話:03-3985-2956 FAX:03-3985-2458
E-mail:shigeki@rikkyo.ne.jp

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