平成16年度科学研究費補助金『研究成果報告書』等の提出について(依頼)

2005年3月10日

各 位

リサーチ・イニシアティブセンター 原 正福


謹啓 平素よりお世話になりありがとうございます。標記の件につきまして、該当する研究代表者各位におかれましては、下記をご参照の上、必要書類を期限までに当センターまでご提出くださいますようお願い申しあげます。 謹白

1.研究成果報告書の作成・提出対象者
・ 2004(平成16)年度で研究期間が終了する特定領域研究の領域代表者特別推進研究・基盤研究の研究代表者
・ 2003(平成15)年度までに研究期間が終了した特別推進研究・基盤研究の研究代表者のうち、研究経過報告書の提出等により、2005年3月現在でまだ提出が完了していない研究代表者

2.作成・提出していただく様式
作成・提出が必要となる様式は以下の通りです。

様式 部数 注意事項など
研究成果報告書
(様式C-18)(冊子体)
2冊 同封の「『研究成果報告書(様式C-18)』の〔作成上の注意〕をご参照の上、A4版で作成して下さい。簡易製本でも結構ですが、背表紙への記載を忘れないようにご注意下さい。
研究成果報告書概要
(様式C-19)

1部 リサーチ・センターホームページのトピックメニュー「2004年度科学研究費補助金[研究成果報告書]の提出について」から、「様式C-19(和文)」と「様式C-20(英文)」のファイルをダウンロードして記入ください。
http://www.rikkyo.ne.jp/grp/jyoseika/
また、同封の〔作成上の注意〕をよくお読みいただいてから、作成してください。
ABSTRACTS OF RESEARCH PROJECT、GRANT-IN-AID FOR SCIENTIFIC RESEARCH(様式C-20)

1部
※ 正確な課題番号や課題名がおわかりにならない方はリサーチ・イニシアティブセンター までお問合せください。

3.提出期限・提出先・提出方法

提出期限 :2005年5月30日(月)17:00【厳守】
提 出 先 :リサーチ・イニシアティブセンター 
提出方法 :窓口提出、電子メール(様式C-18を除く)、郵送のいずれか

4.その他(提出期限の延長をご希望される場合について)

2004(平成16)年度で研究期間が終了する特別推進研究・基盤研究の研究代表者のうち、やむを得ない事由がある場合は、「研究経過報告書(C-21)」を提出することにより、上記報告書類の提出を1年以内で延長することができます。
当該措置の適用をご希望される場合は改めて様式C−21をこちらからお送りしますので、下記担当までご連絡ください。

以上

科研費担当:
リサーチ・イニシアティブセンター 原 正福 
Phone:03−3985−2956(内線2956)
mahara@rikkyo.ac.jp

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